2011年01月08日

伝説のファンドマネージャーが教える株の公式 大化け株を見抜く13のルール

伝説のファンドマネージャーが教える株の公式 大化け株を見抜く13のルール

冒険投資家のジム・ロジャース、システムトレードの神様ラリー・ウイリアムズに直接学び、アブダビ投資庁でオイルマネーを運用していた著者が、公式に代入するだけでできる株式投資法を公開。従来高値を更新し、どんどん値上がりする「新高値投資」では10倍以上のパフォーマンス(例えば2003→2007 年)も可能だ。







伝説のファンドマネージャーが教える株の公式 大化け株を見抜く13のルール

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
このチェックリストで、普通の個人投資家もプロの実力になれる!世界最大の投資ファンド、アブダビ投資庁で実践済みの初公開ノウハウ。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 公式に代入するだけで株で勝てる/第2章 新高値をつけた銘柄しか買ってはいけない!/第3章 3つの業績を見れば、スター株が見つかる/第4章 絶対に守らなければいけない売りの公式/付録1 チェックリストで準備万全/付録2 必要なデータはどこで手に入れるのか/付録3 売りどきを知るための情報源

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
林則行(ハヤシノリユキ)
世界最大の政府系ファンド、アブダビ投資庁の元日本株式運用部長。当時、中東でただ1人、日本人としてオイルマネーを運用していた「伝説のファンドマネージャー」。欧米の運用機関でもアナリスト、ファンドマネージャーを歴任したプロ中のプロ。コロンビア大学MBAに留学。ジム・ロジャーズ教授から時代の読み方、大化け株発掘の極意を学ぶ。また、システムトレードの神様ラリー・ウィリアムズから、勘に頼らない、コンピュータによるデータ検証に基づく投資手法を修得(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

バレンタインの準備しよう!
石田高聖の投資塾
京都 宇治抹茶あんみつ
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2009年06月02日

斉藤正章氏の最強のシステムを知ってみたいと思いませんか?

斉藤正章氏の最強のシステムを知ってみたいと思いませんか?

投資で年利数百パーセントをあげた
斉藤正章氏のセミナー集大成が遂に開催!


斉藤正章氏の最強のシステムを知ってみたいと思いませんか?



あなたは今のトレードシステムのパフォーマンスに満足できていますか?


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■序章 システムトレード入門【株&日経225先物】

 これからシステムトレードを始める方や初心者のために、最初の数十分を使ってシステムトレードに関する
  基礎的な知識を身につけていただくことを目的とします。

 <講義予定>
  ・システムトレードとは?
  ・期待値の話
  ・バックテストの実践
  ・検証結果の考察
  ...etc

■第1章 システムトレード基礎編【株】

 個別株を対象に、本講義のベースとなる2種類のシステム(売買ルール)について、それぞれの特徴やパフ
  ォーマンスを解説します。
  また、システムのパフォーマンスを向上させるために、どのようなものをアイデアとして取り込むことがで
  きるかについてもお話させていただきます。

 <講義予定>
  ・逆張りシステムの解説
  ・順張りシステムの解説
  ・資金管理の基礎
  ・システムに取り入れることのできるアイデア
  ...etc

■第2章 システムトレード実践編【株】

 本章での最大のテーマは「最強のパフォーマンスを追求すること」です。
  当日の講義では基本的な逆張りと順張りのシステムを例に解説させていただきますが、 ここでお話しするア
  イデアの多くは皆さんが今後、オリジナルのシステムを作る際にも有効です。
  多くのシステムがやや苦戦を強いられている2008年の相場でも通用するルールとは・・・?

 <講義予定>
  ・売買ルールの改良でパフォーマンスをアップ!
  ・もっとも有利な銘柄の選定法(優先順位)とは?
  ・市場別に有利不利はあるか?
  ・静的(固定型)シグナル数フィルターの解説
  ・動的(変動型)シグナル数フィルターの解説
  ・発注方法の工夫(指値や寄り指値など)でパフォーマンスのアップは可能か?
  ・複数のシステムをスイッチするタイミング
  ・さらなる有効なフィルターの考案にチャレンジ
  ・最強のルールを追求する
  ...etc

■第3章 システムトレード基礎編【日経225先物】

 日経225先物を対象に、数種類のシステム(※未公開のものを含む5種類前後を予定)について、それぞ
  れの特徴やパフォーマンスを解説します。
  基本的には日足をベースとしたシステムですが、一部に分足を使用したシステムも公開する予定です。

 <講義予定>
  ・日経225先物と株によるシステムの違い
  ・日足と分足を使ったシステムの特徴
  ・売買システムの解説
  ...etc

■第4章 システムトレード実践編【日経225先物】

 第3章で解説したシステムを使用して、効率的に運用するための実践的な内容を解説します。
  長期間にわたってパフォーマンスを継続するための最適化についても積極的な検証を行っていきます。

 <講義予定>
  ・複数システムの組み合わせによる運用方法
  ・資金管理と売買シミュレーション(枚数の決め方)
  ・システムの最適化にチャレンジ
  ・カーブフィッティングは悪か?
  ・毎日の売買シグナルを自動算出
  ...etc

■第5章 株&日経225先物によるシステムトレード運用法

 株と日経225のシステムを使って、もっとも効率的なパフォーマンスで運用する方法を追求していきます。
 徹底的に利回りを重視する方法、とにかく資産変動が少なく安定的に運用する方法など、個人個人の要望に
  合わせた様々な運用方法を提案させていただきます。

 <講義予定>
  ・株と日経225先物の併用効果
  ・株と日経225先物を運用する際の最適な比率とは?
  ・資金量に最適な運用モデルの構築
  ・結局、最強のシステムとは何か?
  ...etc

質疑応答

※記載されている講義内容については変更される可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
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角山智の12年で通算600%達成

角山智の12年で通算600%達成

仕事をしながら、週1時間程度の企業のファンダメンタル分析で銘柄を選定し、中長期で安定的に高いリターンを目指す方。個別株投資。



角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)

講座趣旨

あなたは割安株投資で成功している投資家がどのような視点で銘柄発掘をし、利益をあげているかご存知ですか?

「下げ相場の中で、本物の"割安成長株"を 安く買い付けることができれば、下げ相場を乗り切った後のリターンは 計りしれないほど大きい」(角山氏談)

角山氏のおっしゃるように、市場全体が冷え込んでいる下落相場ほどこの投資法は威力を発揮します。

  下げ相場で、回りを見ても投資意欲の無い状態は、見方を変えれば、優良企業が割安に放置され、宝の山が眠っている状況ともいえるのです。

下げ相場につられ、ほとんどの小型株が下がったことにより、 割安感のある銘柄が増え、絶好の投資のチャンスが生まれるのです。


しかし、

・割安な株を買ったら −−> 万年割安株だった
・成長期待で買ったら −−> 「見せかけだけの」成長だった 

結果として、期待していた成果を得ることが出来なかった。

このような苦い経験はありませんか?


こんなチャンスのある今だからこそ、企業の割安度を見極める力は、 今後の投資成果を大きく左右する重要な力となります。

今大切なことは、この玉石混淆の企業の中から、どの銘柄を選び投資するかを「見極められる力」をつけることです。


角山氏は割安・成長株投資には3つのポイントがあるといいます。

 ■定量分析・・・事業素質に優れており、 FCF(フリー・キャッシュフロー)が潤沢である

 ■定性分析・・・環境に恵まれている

 ■企業価値・・・バリュエーション的に割安である



例えば、キャッシュフロー計算書には、

営業キャッシュフロー
投資キャッシュフロー
財務キャッシュフロー

という3つのキャッシュフローがあり、
これらを見るだけでも、ある程度のことがわかってしまいます。


本業でしっかり稼いでいる状態(営業CFがプラス)で、

設備投資を行っている状態(投資CFがマイナス)で、

借入金返済や配当金支払い(財務CFがマイナス)後も、

お金が残っている状態(現金同等物がプラス)。

基本的にこのような状態がのぞましく、これが「儲かっている状態」です。

角山氏は、これら決算書を元に企業価値を評価して投資を行うことで、

この10年間、平均株価がほぼ横ばいの中で、
TOPIXに対して600%のリターンをあげた個人投資家です。

これが、角山智氏のパフォーマンスです。




もし、今から毎年100万円ずつ追加投資を行い、 バリュー投資の実践によって十分達成可能な 年利15%の運用を20年間続けると、 投資元本の2000万は、ゆうに1億円を突破します。


角山智氏は、数回の下げ相場を乗り切り、幾度の失敗を克服して
「割安成長株」の見極め方を習得し、大成功を収めました。

実は決算書を読み、企業価値を評価することは、
ポイントを抑えてしまえば、シンプルでとても単純な作業なのです。

ところが、そのコツを簡潔に学ぶことは、 自分一人で行おうとするととても難しいのです。


いくら決算書を読めるようになっても しっかりとしたポイントを抑えていないと、 間違った解釈をしてしまいます。

だからこそ、いくつもの失敗を克服して 大成功を収めるにいたった角山氏から直接学べるこの機会は貴重です。

☆角山智氏よりコメント☆

こんにちは、角山智です。

私はこの10年間、平均株価が横ばいの中で、金融資産を築くことができました。何とかやってこれたのは、数々の「割安成長株」を発掘できたからだと

認識しています。

今回のセミナーでは、割安成長株の見極め方を定量面・定性面から

お話しします。また、定量分析のベースとなる決算書と経営分析の基本を最初にふれ、最後には実習時間をもうけて、有意義な1日にしたいと思っています。

内容については、4冊目の著書「バリュー株で勝つための<図解> 「決算書&企業価値」分析ドリル」のエッセンスのみならず、本には書いていない10年間の投資経験をフルにお伝えしたいと思っています。



今回のセミナーでは、角山智氏の「10年間の投資のエッセンス」を
実習込みで効率的に自分のものにしていただきます。

投資家のために、投資家の立場から考えられた、

「決算書および企業価値評価を学べる角山智氏の実践セミナー」


チャンスの大きな今だからこそ、
より深い知識を効率的にマスター出来るこのセミナーDVDに
今すぐお申し込みご覧ください。
角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)








角山智の12年で通算600%達成

仕事をしながら、週1時間程度の企業のファンダメンタル分析で銘柄を選定し、中長期で安定的に高いリターンを目指す方。個別株投資。
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角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)

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仕事をしながら、週1時間程度の企業のファンダメンタル分析で銘柄を選定し、中長期で安定的に高いリターンを目指す方。個別株投資。




【講義概要】
序.割安成長株投資の3つのポイント

第1部:決算書と経営分析の基本
1−1.決算書の流れ
1−2.経営分析
1−3.運転資本
1−4.有形固定資産
1−5.経営指標

第2部:定量分析
2−1.損益計算書
2−2.貸借対照表
2−3.キャッシュ・フロー計算書
2−4.ROIC(投下資本利益率)

第3部:定性分析
3−1.3つのビジネスモデル
3−2.ファイブフォース分析
3−3.参入障壁・撤退障壁

第4部:バリュエーション
4−1.企業価値
4−2.事業価値
4−3.非事業用資産
4−4.EV/EBIT倍率
4−5.DCF法

第5部:実習(オンリー)
5−1.定量分析
5−2.定性分析
5−3.バリュエーション

第6部:運用について
6−1.買いの基準
6−2.売りの基準
6−3.最後に

第7部 質問&回答

他、実習の回答など
角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)






角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)
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どのような視点で銘柄発掘をし、利益をあげているかご存知ですか?

どのような視点で銘柄発掘をし、利益をあげているかご存知ですか?

あなたは割安株投資で成功している投資家がどのような視点で銘柄発掘をし、利益をあげているかご存知ですか?

「下げ相場の中で、本物の"割安成長株"を 安く買い付けることができれば、下げ相場を乗り切った後のリターンは 計りしれないほど大きい」(角山氏談)

角山氏のおっしゃるように、市場全体が冷え込んでいる下落相場ほどこの投資法は威力を発揮します。

  下げ相場で、回りを見ても投資意欲の無い状態は、見方を変えれば、優良企業が割安に放置され、宝の山が眠っている状況ともいえるのです。

下げ相場につられ、ほとんどの小型株が下がったことにより、 割安感のある銘柄が増え、絶好の投資のチャンスが生まれるのです。


しかし、

・割安な株を買ったら −−> 万年割安株だった
・成長期待で買ったら −−> 「見せかけだけの」成長だった 

結果として、期待していた成果を得ることが出来なかった。

このような苦い経験はありませんか?


こんなチャンスのある今だからこそ、企業の割安度を見極める力は、 今後の投資成果を大きく左右する重要な力となります。

今大切なことは、この玉石混淆の企業の中から、どの銘柄を選び投資するかを「見極められる力」をつけることです。


角山氏は割安・成長株投資には3つのポイントがあるといいます。

 ■定量分析・・・事業素質に優れており、 FCF(フリー・キャッシュフロー)が潤沢である

 ■定性分析・・・環境に恵まれている

 ■企業価値・・・バリュエーション的に割安である



例えば、キャッシュフロー計算書には、

営業キャッシュフロー
投資キャッシュフロー
財務キャッシュフロー

という3つのキャッシュフローがあり、
これらを見るだけでも、ある程度のことがわかってしまいます。


本業でしっかり稼いでいる状態(営業CFがプラス)で、

設備投資を行っている状態(投資CFがマイナス)で、

借入金返済や配当金支払い(財務CFがマイナス)後も、

お金が残っている状態(現金同等物がプラス)。

基本的にこのような状態がのぞましく、これが「儲かっている状態」です。

角山氏は、これら決算書を元に企業価値を評価して投資を行うことで、

この10年間、平均株価がほぼ横ばいの中で、
TOPIXに対して600%のリターンをあげた個人投資家です。
角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)






どのような視点で銘柄発掘をし、利益をあげているかご存知ですか?
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12年で通算600%の角山智氏による一歩進んだ投資家のための「投資に役立つ決算書」セミナー

12年で通算600%の角山智氏による一歩進んだ投資家のための
「投資に役立つ決算書」セミナー


実習形式で、実際の企業の決算書を使いながら、実例を挙げて解説。決算書を読みこなして、アナタの投資企業の決算の良し悪しが分かるようになる。



一歩進んだ投資家のための「投資に役立つ決算書」セミナー

【講義概要】

序.決算書のマスターが必要な理由


第1部:決算書の基本
1−1.表紙
1−2.損益計算書
1−3.貸借対照表
1−4.キャッシュ・フロー計算書
1−5.決算書のまとめ

SHOEIの決算書を例に、損益計算書と貸借対照表を見ていきます。貸借対照表とキャッシュ・フロー計算書からキャッシュの流れをつかみます。

第2部:経営分析
2−1.収益性
2−2.安全性
2−3.効率性
2−4.キャッシュフロー分析

簡単な経営分析です。収益性、安全性、効率性の分析を行います。

第3部:経営指標
3−1.ROE
3−2.ROA
3−3.ミニ実習−経営指標

ROEやROAといった代表的な経営指標について解説いたします。

第4部:バリュエーション
4−1.PER
4−2.PBR
4−3.EV/EBIT倍率
4−4.決算書と四季報の関係

PERやPBRについて説明します。会社四季報と決算書の関連についてもお話しします。

第5部:実習(アシックス商事)

アシックス商事の決算書を元に実習形式で分析します。

■質疑応答

※本セミナーは実習形式にて収録しております。
一歩進んだ投資家のための「投資に役立つ決算書」セミナー
posted by 割安成長株 at 21:29| 割安成長株の見極め方 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

決算書を見て投資に役立てたいが、どこをどう見ればよいかわからない。

決算書を見て投資に役立てたいが、どこをどう見ればよいかわからない。

12年で通算600%の角山智氏による一歩進んだ投資家のための「投資に役立つ決算書」セミナー



実習形式で、実際の企業の決算書を使いながら、実例を挙げて解説。決算書を読みこなして、アナタの投資企業の決算の良し悪しが分かるようになる。


一歩進んだ投資家のための「投資に役立つ決算書」セミナー


講座趣旨

決算書を見て投資に役立てたいが、どこをどう見ればよいかわからない。

こういった悩みを抱えながら、投資をされている方はいませんか?

ファンダメンタルに基づく投資では、企業業績が株価に反映され、
投資家はそのリターンを享受します。

ですから、 企業が倒産せずに、今後も利益を上げ続けられるかを
決算書から読み解く力は、大きな武器となります。

しかし、投資を始めて間もない大半の方が、

■決算書を見てみたが、量が膨大すぎて読む気がしない。
■決算書を見てみたが、難しく良くわからない。
■決算書の見方が良くわからない。


こう言った問題を抱えていらっしゃいます。


それもそのはずです、決算書と一口に言っても、

決算短信(中間決算・本決算)
有価証券報告書

などの種類があり、また業績修正発表や各種IRのリリースを含めると
結構な数があります。

そして、そのページ数は数十ページに上るものもあります。

これでは、膨大な情報量に圧倒され、見方が分からずに見た場合、
読む気がなくなってしまうのも無理はありません。



また、決算書を読めないがために、

■業績が酷い企業を掴んでしまって大損した!!

こういった経験を少なからずしたことがあるのではないでしょうか。



このような悩みもこのセミナーをごらん頂いた後には、解決します。
膨大な決算書の中から、必要な部分を効率的に読めるようになります。


実は、決算書で見るべきポイントは、実はそれほど多くはありません。
大きく分ければ、次の4点に絞られます。

1.損益計算書(P/L)から、企業の”経営成績”を見て、
儲かっているかをチェックする

2.貸借対照表(B/S)から、企業の”財務状態”を見て、
「懐具合はどうか」をチェックする

3.キャッシュフロー・フロー計算書から、企業の”キャッシュフローの状況”
を見て”金回りに問題ないか”をチェックする

4.業績予想から、”今後の見通しはどうか?”を確認する


たったこれだけで、投資家が見るべきポイントはほとんど網羅されるのです。

見方も、数字の良し悪しで判断するものが大半ですので、
見方がわかれば非常に明瞭です。

本セミナーでは、決算書の解説にとどまらず
実際の企業の決算書をサンプルとして、演習を交えて解説します。

このセミナーを受講した後は、皆さんのお手持ちの”所有銘柄”の決算書をすぐに見てみたくなることでしょう。


そして、セミナーの講師を務めていただくのは、角山氏です。

角山氏は決算書を読み解き、その企業業績に対し、
割安な株を買うバリュー投資で、

この10年間、平均株価がほぼ横ばいの中で、
TOPIXに対して600%のリターンをあげた個人投資家です。

以下が、角山智氏のパフォーマンスです。




今回のセミナーはこの角山氏が、決算書を「投資に活かす」視点で、 どう見るべきか?に焦点をあて、徹底的に解説させていただきます。

下記の角山氏のコメントにあるとおり、投資家として「決算書の何をみるべきか」を理解することで、株価の上昇が期待できそうな有望な企業を選別出来るようになるでしょう。



○角山智氏よりコメント

こんにちは、角山智です。

決算書は立場により読むべきポイントが違います。決算書に詳しければ投資に 成功するのならば、会計士や銀行員は大金持ちですね。そうでないのは視点が違 うからです。

会計士の先生は「会計的に正しいかどうか」を詳しく見ます。

銀行員は決算書の見方を良く知っていますが、視点は、
「お金を貸してもいいか。貸したお金が返ってくるかどうか」です。

私たち投資家は「その会社の株が買えるかどうか」がわかればOKです。

今回は、この「その会社の株が買えるかどうか」を決算書から判断できるように なるまで徹底的に講義する予定です。

投資をする上で決算書の読み方に自信のない方は、ぜひこのセミナーを お役立てください。

角山氏に直接学び、決算書をしっかり読む力をつけることで
他の投資家に差をつけ、より高いリターンを
得ることができるようになるでしょう。


その企業が、

投資家から集めた資金をビジネスで”高利回り”で運用出来るかどうか?
その結果、株主にリターンを還元出来る企業であるかどうか?

このようなことを理解し、ギャンブルではなく、しっかり資産を形成できる”投資力”を身につけるために、

決算書を読む力を効率的にマスター出来るこのセミナーDVDを

今すぐお申し込みご覧ください。
一歩進んだ投資家のための「投資に役立つ決算書」セミナー






決算書を見て投資に役立てたいが、どこをどう見ればよいかわからない。

12年で通算600%の角山智氏による一歩進んだ投資家のための
「投資に役立つ決算書」セミナー
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2008年07月13日

下げ相場の中で、本物の"割安成長株"を 安く買い付ける

下げ相場の中で、本物の"割安成長株"を 安く買い付ける
新興市場は昨年の暴落から、 それほどは回復していない状況だからです。

「下げ相場の中で、本物の"割安成長株"を 安く買い付けることができれば、下げ相場を乗り切った後のリターンは 計りしれないほど大きい」(角山氏談)

角山氏のおっしゃるように、昨年下落した新興市場が、 まだそれほど回復を見せていない今は、

  見方を変えれば、宝の山が眠っている状況ともいえるのです。

下げ相場につられ、ほとんどの小型株が下がったことにより、 割安感のある銘柄が増え、絶好の投資のチャンスが生まれています。


しかし、

・割安な株を買ったら −−> 万年割安株だった
・成長期待で買ったら −−> 「見せかけだけの」成長だった 

結果として、期待していた成果を得ることが出来なかった。

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こんなチャンスのある今だからこそ、企業の割安度を見極める力は、 今後の投資成果を大きく左右する重要な力となります。

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角山氏は割安・成長株投資には3つのポイントがあるといいます。

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例えば、キャッシュフロー計算書には、

営業キャッシュフロー
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という3つのキャッシュフローがあり、
これらを見るだけでも、ある程度のことがわかってしまいます。


本業でしっかり稼いでいる状態(営業CFがプラス)で、

設備投資を行っている状態(投資CFがマイナス)で、

借入金返済や配当金支払い(財務CFがマイナス)後も、

お金が残っている状態(現金同等物がプラス)。

基本的にこのような状態がのぞましく、これが「儲かっている状態」です。

角山氏は、これら決算書を元に企業価値を評価して投資を行うことで、

この10年間、平均株価がほぼ横ばいの中で、
TOPIXに対して600%のリターンをあげた個人投資家です。






もし、今から毎年100万円ずつ追加投資を行い、 バリュー投資の実践によって十分達成可能な 年利15%の運用を20年間続けると、 投資元本の2000万は、ゆうに1億円を突破します。


角山智氏は、数回の下げ相場を乗り切り、幾度の失敗を克服して
「割安成長株」の見極め方を習得し、大成功を収めました。

実は決算書を読み、企業価値を評価することは、
ポイントを抑えてしまえば、シンプルでとても単純な作業なのです。

ところが、そのコツを簡潔に学ぶことは、 自分一人で行おうとするととても難しいのです。


いくら決算書を読めるようになっても しっかりとしたポイントを抑えていないと、 間違った解釈をしてしまいます。

だからこそ、いくつもの失敗を克服して 大成功を収めるにいたった角山氏から直接学べるこの機会は貴重です。

☆角山智氏よりコメント☆

こんにちは、角山智です。

私はこの10年間、平均株価が横ばいの中で、金融資産を築くことができました。何とかやってこれたのは、数々の「割安成長株」を発掘できたからだと

認識しています。

今回のセミナーでは、割安成長株の見極め方を定量面・定性面から

お話しします。また、定量分析のベースとなる決算書と経営分析の基本を最初にふれ、最後には実習時間をもうけて、有意義な1日にしたいと思っています。

内容については、4冊目の著書「バリュー株で勝つための<図解> 「決算書&企業価値」分析ドリル」のエッセンスのみならず、本には書いていない10年間の投資経験をフルにお伝えしたいと思っています。



今回のセミナーでは、角山智氏の「10年間の投資のエッセンス」を
実習込みで効率的に自分のものにしていただきます。

投資家のために、投資家の立場から考えられた、

「決算書および企業価値評価を学べる角山智氏の実践セミナー」


チャンスの大きな今だからこそ、
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「決算書および企業価値評価を学べる角山智氏の実践セミナー」





下げ相場の中で、本物の"割安成長株"を 安く買い付ける
新興市場は昨年の暴落から、 それほどは回復していない状況だからです。
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割安成長株の見極め方徹底マスター

割安成長株の見極め方徹底マスター
角山智の12年で通算600%達成!
角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)



仕事をしながら、週1時間程度の企業のファンダメンタル分析で銘柄を選定し、中長期で安定的に高いリターンを目指す方。個別株投資。





講座趣旨

2006年はライブドアショックにはじまり、とても厳しい一年でした。

新興市場を中心と した小型株の株価下落により、資産を大きく減らしてしまった方も少なくないと思います。


2007年に入り、日経平均は上昇を続けていますが、まだ自分の資産はあまり増えていないという方も多いのではないでしょうか?

新興市場は昨年の暴落から、 それほどは回復していない状況だからです。

「下げ相場の中で、本物の"割安成長株"を 安く買い付けることができれば、下げ相場を乗り切った後のリターンは 計りしれないほど大きい」(角山氏談)

角山氏のおっしゃるように、昨年下落した新興市場が、 まだそれほど回復を見せていない今は、

  見方を変えれば、宝の山が眠っている状況ともいえるのです。

下げ相場につられ、ほとんどの小型株が下がったことにより、 割安感のある銘柄が増え、絶好の投資のチャンスが生まれています。


しかし、

・割安な株を買ったら −−> 万年割安株だった
・成長期待で買ったら −−> 「見せかけだけの」成長だった 

結果として、期待していた成果を得ることが出来なかった。

このような苦い経験はありませんか?


こんなチャンスのある今だからこそ、企業の割安度を見極める力は、 今後の投資成果を大きく左右する重要な力となります。

今大切なことは、この玉石混淆の企業の中から、どの銘柄を選び投資するかを「見極められる力」をつけることです。


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 ■定量分析・・・事業素質に優れており、 FCF(フリー・キャッシュフロー)が潤沢である

 ■定性分析・・・環境に恵まれている

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例えば、キャッシュフロー計算書には、

営業キャッシュフロー
投資キャッシュフロー
財務キャッシュフロー

という3つのキャッシュフローがあり、
これらを見るだけでも、ある程度のことがわかってしまいます。


本業でしっかり稼いでいる状態(営業CFがプラス)で、

設備投資を行っている状態(投資CFがマイナス)で、

借入金返済や配当金支払い(財務CFがマイナス)後も、

お金が残っている状態(現金同等物がプラス)。

基本的にこのような状態がのぞましく、これが「儲かっている状態」です。

角山氏は、これら決算書を元に企業価値を評価して投資を行うことで、

この10年間、平均株価がほぼ横ばいの中で、
TOPIXに対して600%のリターンをあげた個人投資家です。

これが、角山智氏のパフォーマンスです。













もし、今から毎年100万円ずつ追加投資を行い、 バリュー投資の実践によって十分達成可能な 年利15%の運用を20年間続けると、 投資元本の2000万は、ゆうに1億円を突破します。


角山智氏は、数回の下げ相場を乗り切り、幾度の失敗を克服して
「割安成長株」の見極め方を習得し、大成功を収めました。

実は決算書を読み、企業価値を評価することは、
ポイントを抑えてしまえば、シンプルでとても単純な作業なのです。

ところが、そのコツを簡潔に学ぶことは、 自分一人で行おうとするととても難しいのです。


いくら決算書を読めるようになっても しっかりとしたポイントを抑えていないと、 間違った解釈をしてしまいます。

だからこそ、いくつもの失敗を克服して 大成功を収めるにいたった角山氏から直接学べるこの機会は貴重です。

☆角山智氏よりコメント☆

こんにちは、角山智です。

私はこの10年間、平均株価が横ばいの中で、金融資産を築くことができました。何とかやってこれたのは、数々の「割安成長株」を発掘できたからだと

認識しています。

今回のセミナーでは、割安成長株の見極め方を定量面・定性面から

お話しします。また、定量分析のベースとなる決算書と経営分析の基本を最初にふれ、最後には実習時間をもうけて、有意義な1日にしたいと思っています。

内容については、4冊目の著書「バリュー株で勝つための<図解> 「決算書&企業価値」分析ドリル」のエッセンスのみならず、本には書いていない10年間の投資経験をフルにお伝えしたいと思っています。



今回のセミナーでは、角山智氏の「10年間の投資のエッセンス」を
実習込みで効率的に自分のものにしていただきます。

投資家のために、投資家の立場から考えられた、

「決算書および企業価値評価を学べる角山智氏の実践セミナー」


チャンスの大きな今だからこそ、
より深い知識を効率的にマスター出来るこのセミナーDVDに
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「決算書および企業価値評価を学べる角山智氏の実践セミナー」











割安成長株の見極め方徹底マスター
角山智の12年で通算600%達成!
角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)





【講義概要】
序.割安成長株投資の3つのポイント

第1部:決算書と経営分析の基本
1−1.決算書の流れ
1−2.経営分析
1−3.運転資本
1−4.有形固定資産
1−5.経営指標

第2部:定量分析
2−1.損益計算書
2−2.貸借対照表
2−3.キャッシュ・フロー計算書
2−4.ROIC(投下資本利益率)

第3部:定性分析
3−1.3つのビジネスモデル
3−2.ファイブフォース分析
3−3.参入障壁・撤退障壁

第4部:バリュエーション
4−1.企業価値
4−2.事業価値
4−3.非事業用資産
4−4.EV/EBIT倍率
4−5.DCF法

第5部:実習(オンリー)
5−1.定量分析
5−2.定性分析
5−3.バリュエーション

第6部:運用について
6−1.買いの基準
6−2.売りの基準
6−3.最後に

第7部 質問&回答

他、実習の回答など
「決算書および企業価値評価を学べる角山智氏の実践セミナー」
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角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)

角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)



収録内容



【教材内容】
 ・DVD 約280分
 ・テキスト



【講義概要】
序.割安成長株投資の3つのポイント

第1部:決算書と経営分析の基本
1−1.決算書の流れ
1−2.経営分析
1−3.運転資本
1−4.有形固定資産
1−5.経営指標

第2部:定量分析
2−1.損益計算書
2−2.貸借対照表
2−3.キャッシュ・フロー計算書
2−4.ROIC(投下資本利益率)

第3部:定性分析
3−1.3つのビジネスモデル
3−2.ファイブフォース分析
3−3.参入障壁・撤退障壁

第4部:バリュエーション
4−1.企業価値
4−2.事業価値
4−3.非事業用資産
4−4.EV/EBIT倍率
4−5.DCF法

第5部:実習(オンリー)
5−1.定量分析
5−2.定性分析
5−3.バリュエーション

第6部:運用について
6−1.買いの基準
6−2.売りの基準
6−3.最後に

第7部 質問&回答

他、実習の回答など




角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)




講師紹介

角山智(かどやまさとる)氏




角山オフィス 代表

建築資材メーカーの情報システム部門、経営企画部門を経て独立

1995年に株式投資をはじめ、TOPIXがほぼ横ばいの中、2006年までの概算リターンは600%を超える。

■著書
「超特価バリュー株「福袋銘柄」で儲ける週末投資術」
「株価4倍「割安成長株」で儲ける収益バリュー投資術」
「黄金の3ステップでもうかるはじめてのバリュー株」

新刊「バリュー株で勝つための<図解>「決算書&企業価値」 分析ドリル」「決算書および企業価値評価を学べる角山智氏の実践セミナー」






角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)
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